2010/05/21

ラウンドポーチ リバティ Mirabelle 葡萄色


LIBERTY Fabric - Mirabelle -

葡萄色のファスナーに合わせて、Mirabelle(ミラベル)の紫系でポーチを作りました。裏地にはトーンの違う紫色の綿麻生地を使っています。 ミラベルは可愛らしい柄の生地ですが、この紫系の色は、ベースの色がクリーム色で、他の色に比べるとちょっと落ち着いた色合い。 ファスナーの金具は金色にしたので華やかです。

Pattern
クロバーポーチテンプレート シェル

Material
リバティ Mirabelle 葡萄色、 綿麻無地、 玉付きファスナー 20cm ゴールドキルト芯(薄手)接着芯


キルト芯(薄手)
巾95cm
10cm/76円(税込)

接着芯(薄手)
巾95cm
10cm/76円(税込)

2010/05/18

ラウンドポーチ リバティ Poppy & Daisy パステルピンク


LIBERTY Fabric - Poppy & Daisy -

ピンクのファスナーがポイントの可愛らしい色のポーチを一点アップしました。 ファスナーの金具の色を金色にして、ちょっと大人らしさもプラス。 とっても華やかな雰囲気のポーチ、形が綺麗なので作っていて飽きないです。

Pattern
クロバーポーチテンプレート シェル

Material
リバティ Poppy & Daisy パステルピンク、 綿麻無地、 玉付きファスナー 20cm ゴールドキルト芯(薄手)接着芯


キルト芯(薄手)
巾95cm
10cm/76円(税込)

接着芯(薄手)
巾95cm
10cm/76円(税込)

【作品紹介】

ピンクのファスナーがポイントの可愛らしい色のポーチを一点アップしました。

ファスナーの金具の色を金色にして、ちょっと大人らしさもプラス。

とっても華やかな雰囲気のポーチ、形が綺麗なので作っていて飽きないです。


2010/05/15

プチトート リバティ Emilia's Flowers 

LIBERTY Fabric Emilia's Flowers


小さな薔薇がらせん状に描かれていて、とっても春らしい雰囲気の柄の“Emilia's flowers”。 春に発売されたムック本、LIBERTY PRINT 1875-2010 SPRING&SUMMER (e-MOOK)に付いていたトートバッグがこの柄でした。 素敵なプレゼントを贈ってくれたお友達に、ささやかなお礼としてプチトートを縫いました。 小さなワンピースをバッグにしたような形。 ギャザーを寄せて、くしゅっとさせています。

プチトート リバティ Emilia's Flowers 
http://nunotoiro.web.fc2.com/gallery-bag-001.html


2010/05/13

ラウンドポーチ LIBERTY Poppy & Daisy グリーン


LIBERTY Fabric - Poppy & Daisy -

ちょっと遅れた母の日のプレゼントになりました。 毎日感謝しているけど、たまには気持ちを形にして。

Pattern
クロバーポーチテンプレート シェル

Material
リバティ Poppy & Daisy グリーン、 綿麻無地、 玉付きファスナー 20cm ゴールドキルト芯(薄手)接着芯


キルト芯(薄手)
巾95cm
10cm/76円(税込)

接着芯(薄手)
巾95cm
10cm/76円(税込)

2010/05/11

ふんわりシュシュ リバティの青系

LIBERTY Fabrics Blue colors


前回に赤に引き続き、青系の布でまとめたふんわりシュシュ。
使用した布は、手前の左から、
  • Moon Moth(ムーンモス) 青
  • Claire Aude(クレアオード) 青
  • Chive(チャイブ) 赤
  • Leila(レイラ) 青
  • Mille(ミリー) 紺
ちょっとくすんだ感じの青を使っているので大人っぽい仕上がりです。




落ち着いたトーンだけど、紙に結ぶと華やか。
青い花が咲いているようで可愛いですね。


2010/05/08

ふんわりシュシュ リバティの赤系

LIBERTY Fabrics Red colors


リバティの赤色系を使ったシュシュ
使用したのは手前の赤から時計回りに、
  • Tatum(テイタム) 赤
  • Amies(アミーズ) モカ
  • Maurerina(マウベリーナ) ピンク
  • Bill(ビル) ワイン
  • Bourton(ボートン) 黄色
5種類のカットクロスを繋げて、賑やかな色合いのシュシュを作りました。




LIBERTYは布そのものが綺麗なので、いつもはその美しさを生かして、裏布を選ぶだけなので、こんな風にまったくタイプの異なる布同士を組み合わせる作業が楽しかった。
完成すると、布を並べただけの時とはまったく違って見えるし、髪に結んでみるまでどんな風になるか分らないのが面白い。




自分では絶対に選ぶことはないと思っていた”Bourton(ボートン)”が、一番シュシュには合っているのにびっくり。ジーンズスタイルに合いそうな、この柄一種類だけでシュシュを作ってみたいです。
もともと色がたくさん入っていて、髪に結ぶとリバティの発色のよさが際立って綺麗ですね。